村正を見に行ってきました 2018年3月22日 2018年3月23日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 先日、桑名市博物館に刀剣「村正(むらまさ)」を見に行ってきました。 江戸時代、徳川家に妖刀とおそれられていた村正は桑名に生産拠点があったとされています。 その村正を中心に27本の本物の刀があったのですが、学芸員の方の解説もあり、めっちゃ面白かったです。 なぜ村正を見に行ったかというと最近、居合抜刀術をはじめたからです。 居合抜刀術とは「鞘におさまっている刀を抜く」武術のことです。 居合抜刀術は身体のつかい方がそのまま整体施術につかえます。 武医同源(ぶいどうげん)という言葉がありますが、本来、武術と医術は同じなんですね。 武術は人を殺傷する術。 医術は人を癒す術。 殺傷する術がわかることはその逆の治す術、癒す術もわかるってことです。 おしえているセルフ整体も武術のエッセンスがふんだんに盛り込まれています。 気づかないように盛り込んであります。 今後はそういった裏のメカニズムをお伝えしていきますので、楽しみにしててくださいね! この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- あと435回たのしい時間をふやす 次の記事 -Next- ピンピンコロリ 関連記事 - Related Posts - 変形性膝関節症のサポーターは良いことばかりではない 第3回(全4回) 600万年前から変わらないもの 合わない靴を見破る方法① つり革を使った肩こり解消方法② 最新記事 - New Posts - スワイショウは身体に良いですか? 第2回(全4回) スワイショウは身体に良いですか? 第1回(全4回) 精神的に落ち着きを取り戻す方法 肩甲骨あそび - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 上に表示された文字を入力してください。 Δ